東京メトロ 発車メロディー 半蔵門線


東京メトロでは前身の営団地下鉄時代から、発車合図にブザー音を使用してきた。 しかし1991年に開業した南北線では全駅で統一した発車メロディー(サイン音)を取り入れたのをはじめ、2008年に開業した副都心線ではホーム毎に異なるメロディーを採用。 (半蔵門線にとっての)終点押上での車内アナウンスは、貧血少女が精一杯の元気を出して「東京メトロ半蔵門線をご利用頂きまして、ありがとうございました」と言っている様で萌える。 ラッシュ時とかは何故か自動放送を切って(? 東京メトロでは2018年9月8日から順次、半蔵門線の各駅(渋谷を除く)で街にちなんだ曲などを発車メロディーに採用した。 同社では各路線への発車メロディー採用を進めており、路線や駅に愛着や親しみを持ってもらうことを目的としている。

東京メトロの発車メロディーを路線ごとに一覧化。「駅メロ」または「発車サイン音」とも言われる。営団ブザーに代わる新しい音源として近年導入が進んでいる。 2018年9月6日 東京メトロ(本社:東京都台東区 社長:山村 明義)は、お客様により愛着を持っていただけるよう半蔵門線に初めて発車メロディを導 … 東京メトロ千代田線(代々木上原-綾瀬)の駅ごとの発車メロディの一覧。ご当地メロディーはわずか1駅。代々木上原駅と北千住駅では引き続き営団ブザー、その理由についても。 東京メトロは2018年9月6日(木)、渋谷駅(東京都渋谷区)と押上駅(同・墨田区)を結ぶ半蔵門線に、初めて発車メロディーを導入すると発表しました。 東京メトロでは前身の営団地下鉄時代から、発車合図にブザー音を使用してきた。 しかし1991年に開業した南北線では全駅で統一した発車メロディー(サイン音)を取り入れたのをはじめ、2008年に開業した副都心線ではホーム毎に異なるメロディーを採用。 半蔵門線に初めて発車メロディを導入します. 東京メトロは、2018年9月8日(土)から、青山一丁目駅に導入するのを皮切りに、渋谷駅を除く半蔵門線の全駅に発車メロディを導入します。 このうち、半蔵門駅と三越前駅に関しては、駅や街にゆかりのある曲を採用します。